山口県:3日明け方まで「大雪に警戒」
山口県では、日本海から流れ込む雪雲の影響が続き、平地でもまとまった雪が降る見込みです。 気象台は山口県に対し、3日明け方にかけて「大雪に警戒」を継続して呼びかけています。
▶山口県平地:3日夕方までに15cm(交通障害に警戒)
▶山口県山地:3日夕方までに30cm
雪の峠超えても「水道管凍結」などに注意
山口県では引き続き、積雪による立ち往生などに警戒してください。 九州北部のその他の地域では、雪の峠は越えつつありますが、2日夜から3日朝にかけて水道管の凍結や路面の凍結に注意が必要です。















