100m栁田大輝、200m鵜澤飛羽、110mH村竹ラシッド 日本の金メダルトリオ“大台”への手応えは【アジア選手権】

陸上競技のアジア選手権は5月27~31日に韓国・クミで行われた。日本勢は金メダル5個(男子の100m、200m、1500m、110mハードルと女子400m)を獲得したが、そのうちの3種目は“大台”となる記録が期待されていた。残念ながら実現できなかったが、100mの栁田大輝(21、東洋大4年)は9秒台を、200mの鵜澤飛羽(22、JAL)は19秒台を、110mハードルの村竹ラシッド(23、JAL)は12秒台を、アジア選手権の走りでどう感じたのだろうか。“…






































