青森に関するニュース

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「千葉豪雨」で被害受けた地域の住民生活の早期再建に向けて 千葉市からの要請受けた青森市が「り災証明コーディネーター」として職員1人を派遣

「千葉豪雨」で被害受けた地域の住民生活の早期再建に向けて 千葉市からの要請受けた青森市が「り災証明コーディネーター」として職員1人を派遣|TBS NEWS DIG

先週発生した「千葉豪雨」で被害を受けた地域の住民に対し、り災証明書の迅速な発行を支援するため、青森市は、千葉市へ「り災証明コーディネーター」として職員1人を派遣しました。8月13日に発生した千葉豪雨では、これまでに13人が亡くなったほか、千葉県や埼玉県で約3700棟の住宅が浸水するなどの被害が出ています。住民生活の早期再建に向けて、千葉市からの要請を受けた青森市は、り災証明コーディネーターとして、市民税課…

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青森県で「ナラ枯れ被害」が過去最悪に 被害エリアも広がる 新たに八戸市や十和田市など8市町村でも確認 30市町村に拡大 より効果的な対策を検討していくと県

青森県で「ナラ枯れ被害」が過去最悪に 被害エリアも広がる 新たに八戸市や十和田市など8市町村でも確認 30市町村に拡大 より効果的な対策を検討していくと県|TBS NEWS DIG

青森県内のナラ枯れの被害は、2026年6月までの1年間で約11万9000本に上り、過去最悪となりました。県は、より効果的な対策を検討していくとしています。ナラ枯れは、カシノナガキクイムシが媒介する菌によって枯れる病気で、近年、被害が深刻となっています。21日に開かれた県議会農林水産委員会では、2人の議員がナラ枯れの現状や対策について質問しました。県によりますと、2025年7月~2026年6月までの1年間で県内では前のシー…

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寸劇で学ぶ「特殊詐欺」 被害防止へつなげようと警察官や農協職員などが実際に起きた事案を披露 観た人は「信じ込む気がして怖い」 警察「SNSや現金の要求は警察官は絶対にしませんので、それは詐欺です」

寸劇で学ぶ「特殊詐欺」 被害防止へつなげようと警察官や農協職員などが実際に起きた事案を披露 観た人は「信じ込む気がして怖い」 警察「SNSや現金の要求は警察官は絶対にしませんので、それは詐欺です」|TBS NEWS DIG

青森県内でも発生している、警察官をかたった特殊詐欺などによる被害を未然に防ぎます。板柳町では21日、警察官や農協職員などが寸劇を通して、実際に起きた手口を披露して注意を呼びかけました。寸劇は、弘前警察署板柳交番の警察官や津軽みらい農協職員などが集合し、地元に住む高齢者などに向けて披露しました。特殊詐欺の手口をわかりやすく伝えるため、演じられた寸劇の内容は、2025年11月に県内で発生し、警察官を装った犯…

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「私が考えるアートは考えること」世界的ファッションデザイナー 北澤武志さんの個展が青森県立美術館で開催 衣服を使い「内面と外面」「過去と未来」など対比を表す作品展示

「私が考えるアートは考えること」世界的ファッションデザイナー 北澤武志さんの個展が青森県立美術館で開催 衣服を使い「内面と外面」「過去と未来」など対比を表す作品展示|TBS NEWS DIG

青森市出身で、世界的なファッションデザイナー 北澤武志さん(44)の個展が青森県立美術館で開かれています。北澤さんは、自身の手がけるブランド「DRESSEDUNDRESSED(ドレスドアンドレスド)」が2013年に“世界的ブランドの登竜門”とも言われるコンペティションでファイナリストに選ばれるなど、国内外から注目されるファッションデザイナーです。青森市の県立美術館で開かれた個展では、衣服を使い「内面と外面」「過去と未来…

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9月から住宅街などの「生活道路」での法定速度が30キロに 警察が郵便局で講習会 配達員約85人に法律の変更点を周知 交通ルールを再確認するよう求める 青森県

9月から住宅街などの「生活道路」での法定速度が30キロに 警察が郵便局で講習会 配達員約85人に法律の変更点を周知 交通ルールを再確認するよう求める 青森県|TBS NEWS DIG

法律の見直しに伴い、9月から住宅街などの生活道路での法定速度が30キロとなります。これを前に、青森県八戸市の郵便局では講習会が開かれ、配達員たちが安全運転を再確認しました。八戸郵便局で行われた交通安全の講習会には、八戸市と階上町、それにおいらせ町の配達員約85人が参加しました。法律の見直しに伴って、9月からセンターラインがない「生活道路」は車の法定速度が60キロから30キロに引き下げられます。一般道の約7…

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