「食い止めることはできない」日本の人口が過去最大の減少幅…5年で約310万人減 横浜や京都でも“異変”【Nスタ解説】

日本の人口減少。過去最大の減少幅となり、その深刻な実態が29日に発表された国勢調査の速報値で、改めて浮き彫りとなりました。都道府県別でみると、前回の5年前より人口が増えたのは東京都と沖縄県のみで、45の道府県で減少となりました。神奈川県では戦後初めて、そして埼玉県・千葉県では、1920年の調査開始以来、つまり100年を超える歴史の中で初めて減少に転じました。大勢の修学旅行生や観光客で賑わう「横浜中華街」です…






































