「次の大雨や出水期に備えて」能登半島地震発生から1年6か月 石川県輪島市町野町出身のシナリオライターが見つめる“ふるさと”の今

石川県輪島市町野町出身で東京在住のシナリオライター、藤本透さんは、現地ならではの情報や行政の情報をまとめ、ご自身の実家も被災しながら、発災から一日も休むことなく、X(旧・Twitter)で発信を続けています。能登半島地震発生から1年6か月が過ぎました。能登半島地震発災から、二度目の梅雨を過ぎ、本格的な夏がやってきた能登では、暑い最中でも日々復旧・復興が続けられています。ふるさとの今を見つめる藤本さんによる…






































