インフルエンザ急増で小児科は 広島市内は昨シーズンより1か月早く注意報レベル超え 広島県も全域に注意報発令

インフルエンザの患者数が急増しています。広島県は今シーズン初となるインフルエンザの「注意報」を出して、予防を呼びかけています。広島市内の小児科です。13日朝も診察開始と同時に大勢の子どもたちが訪れました。もり小児科 森 美喜夫 院長「症状は例年と同じ。高い熱が出て体がしんどいと来られるお子さんが多いです。このところ急に寒くなったので、患者が増えたのかなと思っています」森院長「インフルエンザ検査、どう…






































