錦木は嘉陽に送り出しで勝ち初日 大相撲名古屋場所3日目岩手県出身力士の勝敗

大相撲名古屋場所3日目。岩手県出身力士の取り組み結果です。盛岡市出身、西十両14枚目の錦木は、嘉陽に送り出しで勝って初日が出ました。これで1勝2敗です。4日目は東白龍との対戦です。三段目の風光希と秋良は勝って2勝0敗。時乃平は敗れて1勝1敗となりました。序二段の鬨王は、勝って1勝1敗です。その他の岩手県出身力士の取り組みは3日目はありませんでした。
岩手に関連するニュース一覧です

大相撲名古屋場所3日目。岩手県出身力士の取り組み結果です。盛岡市出身、西十両14枚目の錦木は、嘉陽に送り出しで勝って初日が出ました。これで1勝2敗です。4日目は東白龍との対戦です。三段目の風光希と秋良は勝って2勝0敗。時乃平は敗れて1勝1敗となりました。序二段の鬨王は、勝って1勝1敗です。その他の岩手県出身力士の取り組みは3日目はありませんでした。

大船渡市の夏の風物詩三陸・大船渡夏まつりを前に14日、キャラバン隊がIBCを訪れまつりをPRしました。IBCを訪れたのは第28代大船渡つばき娘の海山真穂さんや、大船渡市の公式キャラクターおおふなトンです。2026年の三陸・大船渡夏まつりは前夜祭となる31日に、まつり恒例の海上七夕の湾内巡行パレードが行われます。

岩手県宮古市の県立水産科学館で、地元の海に生息する生き物を紹介する企画展が開かれています。県立水産科学館の「磯の生物展」は2026年で39回を数える恒例の企画展です。館内には27個の水槽が用意され、ウマヅラハギやキツネメバルといった宮古近海に生息する生き物が展示されています。











平泉の世界遺産登録から2026年で15周年となるのを記念して、13日、岩手県平泉町の観光PRキャラクターが地元の郵便局で1日局長を務めました。平泉郵便局の1日郵便局長を務めたのは平泉町の観光PRキャラクター「きよひらくん」です。これは平泉の世界遺産登録15周年を記念して行われたもので、きょうはきよひらくんが郵便局を訪れた人にタオルやうちわを配って世界に誇る町の遺産をPRしました。

2026年上半期の岩手県内の企業倒産は合わせて27件で、負債総額は59億円あまりとなりました。東京商工リサーチ盛岡支店によりますと、1月から6月までの負債額1000万円以上の県内の企業倒産は、2025年の同じ時期より18件少ない27件でした。負債総額は16億1300万円減って59億2800万円でした。

スーパーでのコメの販売価格は2024年8月から右肩上がりとなり家計を圧迫するなど“令和のコメ騒動”と呼ばれました。 コメ不足を理由に政府はこれまでの減反から増産へと指示しましたが、翻弄されるコメ農家の実情と未来を取材しました。(MBSテレビ「ガチの門」2025年8月24日の放送内容を記事化しています)









