懐かしい風景 志布志お釈迦まつり

懐かしい風景をお伝えするカメラマンスケッチ。今回は、鹿児島県志布志市で江戸時代から続くとされる伝統の「お釈迦まつり」の風景です。
鹿児島に関連するニュース一覧です

懐かしい風景をお伝えするカメラマンスケッチ。今回は、鹿児島県志布志市で江戸時代から続くとされる伝統の「お釈迦まつり」の風景です。

鹿児島市の小学校で、毎年恒例の「錦江湾横断遠泳」に向けたプール開きがありました。今年は25人が初挑戦します。1917年から始まった清水小学校の「錦江湾横断遠泳」は、戦争やコロナ禍で中止となる年もありましたが、今年で71回目となります。4年生から6年生の53人が挑戦する予定で、そのうち25人が初挑戦です。最初に挑戦3回目となる6年生がお手本を披露したあと、初めて泳ぐ児童が平泳ぎに挑戦しました。(初挑戦の4年生)「…

6日(水)夜から8日(木)にかけて、西日本を中心に大陸から黄砂が飛来する見込みです。最も早く飛来するのは熊本・宮崎・鹿児島で、予想図をみると、6日午後9時ごろには黄砂がかかっています。7日(水)から仕事や学校が始まる人も多いと思いますが、黄砂による見通しの悪化、車や洗濯物への付着などに注意してください。黄砂観測実況図をみると、中国東部付近に、黄砂によって見通しが悪くなっている地点があることが分かりま…











新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、政府が国民に行動の自粛などを求めた緊急事態宣言から2025年4月で丸5年。新型コロナの感染症法上の位置付けは23年5月に「5類」に移行したものの、依然として厳しい面会制限を続ける医療機関や介護施設があるなど、コロナ禍の感染対策の影響は今も尾を引いている。静岡県内唯一の第一種感染症指定医療機関として当初から患者を受け入れてきた静岡市立静岡病院は、国内でいち早く院内の感…

ゴールデンウィークもいよいよあす6日まで。鹿児島市の美術館では「絹谷幸二親子三人展」が開かれ、多くの来場者でにぎわっています。絹谷幸二さんは奈良県出身で2021年に文化勲章を受章し、南日本美術展の審査委員を務める洋画家です。石を素材に作品を制作する彫刻家で長男の幸太さんと、「生命」をテーマに日本画を描く次女の香菜子さんとの作品展は全国で初めてで、それぞれの個性が光るおよそ70の作品が並びます。(記者)「…

鹿児島県日置市で4日夜、火事があり、住宅兼倉庫が全焼しました。【写真で見る】日置市の火災現場 消火活動の様子消防によりますと、4日午後7時半ごろ、日置市日吉町日置で「揚げ物をしていたら火が出た」と住人の男性から消防に通報がありました。この火事で木造一部2階建ての住宅兼倉庫1棟が全焼し、4日午後9時現在も消火活動が続いています。通報した住人の男性は逃げ出して無事だったということです。









