熊本に関するニュース

熊本に関連するニュース一覧です

熊本地震から1か月 元の生活遠く… 井戸の不具合続く八代市 猛暑の中 暮らし支える給水支援

熊本地震から1か月 元の生活遠く… 井戸の不具合続く八代市 猛暑の中 暮らし支える給水支援|TBS NEWS DIG

熊本地震の被災地では、支援の動きが広がる一方、地震発生から1か月経った今もなお、元の生活を取り戻せずにいる被災者が多くいます。JNN取材団として、熊本県八代市に入ったMRT宮崎放送報道部の玉岡克希記者が、被災地のいまを取材しました。最大震度7を観測した熊本地震から1か月。その爪痕は、今も各地に刻まれています。八代市鏡町の松本研一さん。地震発生当時、1階のリビングで寝ていたところ、頭上から2階が崩れ落ち、自…

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暑い街=熊谷…じゃない? 気象データが語る「本当に暑い街トップ10」 実はまだ平年値35℃超えはゼロ 5年後はどうなる?

暑い街=熊谷…じゃない? 気象データが語る「本当に暑い街トップ10」 実はまだ平年値35℃超えはゼロ 5年後はどうなる?|TBS NEWS DIG

「今年の夏は特に暑い!」毎年の決まり文句のようになっていますが、今年ほど、暑い夏が過去にあったでしょうか?最高気温40℃以上を表す“酷暑日”というネーミングが決まったかと思えばが連日観測され、35℃以上の“猛暑日”は当たり前、もはや聞いて驚かないようになってきています。

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「被災」と「暑さ」二重の災害を念頭にした備えが必要 熊本地震から1か月 取材で見えた課題

「被災」と「暑さ」二重の災害を念頭にした備えが必要 熊本地震から1か月 取材で見えた課題|TBS NEWS DIG

熊本で最大震度7を観測した地震から28日で1か月です。先週、JNN取材団として現地に入った山下記者は、熊本市中心部から南へおよそ20キロ、震度7を観測した宇城市と氷川町、そして震度6強を観測した八代市を中心に取材しました。現地では何が課題になっていたのか、熊本地震の教訓を考えます。

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「色んなことを乗り越えてきて見る花火や」能登半島地震発生から2年7か月 輪島市町野町出身のシナリオライターが見つめる“ふるさと”の今

「色んなことを乗り越えてきて見る花火や」能登半島地震発生から2年7か月 輪島市町野町出身のシナリオライターが見つめる“ふるさと”の今|TBS NEWS DIG

石川県輪島市町野町出身で東京在住のシナリオライター、藤本透さんは、現地ならではの情報や行政の情報をまとめ、ご自身の実家も被災しながら、発災から一日も休むことなく、X(旧・Twitter)で発信を続けています。ふるさとの今を見つめる藤本さんによる連載記事、第25回目です。※記事の内容は、2026年7月中旬から8月下旬のものです。8/1、能登復興の願い「ともしび会」が町野町金蔵の正願寺にて開催されました。能登半島地震よ…

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介護現場で働く外国人が防災学ぶ 家具配置の見直しや避難生活の備え体験 愛媛

介護現場で働く外国人が防災学ぶ 家具配置の見直しや避難生活の備え体験 愛媛|TBS NEWS DIG

県内の介護現場で働く外国人に地震などへの備えを学んでもらおうと、28日、松山市内で防災セミナーが開かれました。(参加した留学生)「寝るところには何もない。ベッドだけ。(地震がおきても)落ちるものがない」セミナーは県社会福祉協議会が開いたもので、福祉施設などで働く技能実習生や、介護福祉士を目指す留学生など約70人が参加しました。中では、7月に発生した熊本地震の被災地で救護活動を行った日本赤十字社愛媛県…

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