「できることなら丈夫な夫を帰して」終戦80年 戦地からの手紙や遺族の手記 アナウンサーが朗読 山梨

終戦から80年目の今年、甲府市で戦争の証言や戦地から送られてきた手紙の朗読会が行われました。西垣友香キャスターも読み手として参加しましたが、戦争に関する人々の記憶をどう語り継ぐか問われています。西垣友香キャスター:「終戦から1年が過ぎた。『今年はいつもより早く冬が来そうだ』と思った」14日、甲府市で行われた朗読会「明日を生きるために」。山梨県遺族会が戦争の記憶を風化させないようにと終戦80年の節目に開…






































