
深掘りDIG
NO WARプロジェクト つなぐ、つながる


戦犯に問われた捕虜虐待 戦争末期に異常な心理状態で向けられた敵意 捕虜の処遇を定めた国際法を「準用」するも周知せず~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#140

東京駅丸の内駅前広場の「愛の像」 戦犯たちの遺書を集めた「世紀の遺書」収益金で建立 建てられた経緯は語らず~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#139

巣鴨の十三階段に散った息子 教誨師が語った死に向かう姿 遺書は出版へ~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#138

戦犯の母 願い叶い故郷に帰ってきた息子の遺骨 報じる新聞見出しは「恨めし”斬れ”の命令」~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#137

BC級戦犯たちの遺骨を遺族へ 深さ3.6メートルの穴から遺灰を掘り出し 戦没者と同様の扱いで慰霊法要~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#135

戦犯たちの遺骨はどこへ A級戦犯の遺骨が分配されなかった経緯 東條夫人「運命共にした7人は一緒に」~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#134

戦犯たちの遺骨はどこへ 火葬台帳に記された人数と死刑執行日が符号 横浜で火葬後、米軍に持ち去られたあとの残灰を確認~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#133

スガモプリズンで処刑された特攻隊長の母へ「遺骨を返すことはできない」米軍の返答 戦犯たちの遺骨はどこへ 真相知る元陸軍大佐が記した埋葬秘話~28歳の青年はなぜ戦争犯罪人となったのか【連載:あるBC級戦犯の遺書】#132





