「食べる」と「職人」に光を当てた「食と職のまち」

霧島神宮駅にはもうひとつ課題があります。

(IFOO 八幡秀樹社長)「待つ。とにかく。バスと電車の間、1時間くらい待ったり。不便な駅を不便な利益にできないかと」

「待ち時間があっても、過ごす場所があればそれが利益になる」駅とその周辺を含めたまちづくりのコンセプトは、「食べる」と「職人」に光を当てた「食と職のまち」です。