岐阜県教育委員会は、ことし(2026年度・令和8年度)の公立高校の第一次・連携型選抜・通信制前期選抜の出願状況を発表しました。

全日制では、県内63校で1万2925人の定員に対し1万2147人が出願し、全体の平均倍率は0.94倍となっています。

2月13日(金)~17日(火)正午まで出願変更を受け付け、最終的な出願状況・志願倍率が確定します。

岐阜県内の公立高校の第一次・連携選抜は3月4日(水)(一部の学校では5日(木)にも実施)に行われ、追検査は3月10日(火)(一部の学校では11日(水)にも実施)に行われます。

合格発表は、3月13日(金)です。また、同日に第二次選抜の募集人員も発表されます。

公立高校の「第一次」「連携型選抜」「通信制前期選抜」の出願状況・志願倍率を画像で掲載します。

▼岐阜エリア(岐阜・岐阜北・岐阜工業など)
▼岐阜・西濃エリア(大垣北・大垣東・大垣南など)
▼西濃・中濃エリア(関・美濃加茂・可児・帝京大学可児・加茂など)
▼東濃・飛騨エリア(多治見・恵那・瑞浪など)
▼飛騨エリア(斐太・飛騨高山・益田清風など)定時制・通信制前期選抜