鹿児島2区の3人の主張です。

(高橋徳美候補 参政・新)
「まずは消費税を本当に無くしたい。今の若者は結婚も諦めている。若者たちの生活を豊かにするためには消費税を減税して、給料を高くする。そして国民負担率。48%ある負担率を参政党は35%まで下げたい」
(松崎真琴候補 共産・新)
「消費税の廃止をめざして緊急に5%に減税する。法人税、中小企業を除いて28%に戻していくことや、富裕層、大株主など儲けにふさわしい税の負担を当たり前にする。そうすれば財源をしっかりとつくることができる」
(三反園訓候補自民・前(2))
「責任ある積極財政をどんどん進めることで経済をどんどん成長させる。経済が成長することによって税収も増えていく。税収が増えることによって国民生活が豊かになるための予算をどんどん組むことができるという好循環にする。そのひとつが消費税の食料品0%」














