「高知県民の幸福度65%」2024年より7.1ポイント増加 15歳以上の2156人を調査

高知県民の幸福度を把握する高知独自の調査が行われ、幸福度が65%と2024年より大幅に増加し、コロナ禍前の水準に戻ったことがわかりました。調査は、土佐経済同友会と県内の企業や団体で作るしあわせ推進会議、そして高知大学が連携し、毎年7月に行っています。調査は県内に住む15歳以上の2156人に、日常で感じる幸福度を10段階などで問うアンケート形式で実施。このうち、「幸福」にあたる7~10と答えた割合は65%で、2024年に比…






































