駅伝に関するニュース・解説記事

駅伝に関するニュース一覧です。

国学院大・青木瑠郁が1区区間新!19回目出場で同校史上初のトップでタスキリレー、青学大16位と出遅れる【箱根駅伝・往路】

国学院大・青木瑠郁が1区区間新!19回目出場で同校史上初のトップでタスキリレー、青学大16位と出遅れる【箱根駅伝・往路】|TBS NEWS DIG

■第102回東京箱根間往復大学駅伝競走・往路(2日 東京・大手町~神奈川・芦ノ湖 107.5キロ)箱根駅伝の往路がスタートし、流れを決める1区では国学院大が同校史上初のトップでタスキリレー。4年生の青木瑠郁(4年)が1時間00分29秒の区間新をマークして2区へつないだ。これまで22年の中央大・吉居大和(現トヨタ自動車)が持っていた1時間00分40秒を11秒更新する激走をみせた。序盤からハイペースでレースが進む中、17㎞付近で…

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大会新でニューイヤー初VのGMO、アンカー鶴川正也「本当に最高の景色」区間新の太田蒼生「勢いに乗って楽しく走れた」

大会新でニューイヤー初VのGMO、アンカー鶴川正也「本当に最高の景色」区間新の太田蒼生「勢いに乗って楽しく走れた」|TBS NEWS DIG

■ニューイヤー駅伝 in ぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会:1日、群馬県庁発着7区間100km)新年最初の駅伝No.1決定戦「ニューイヤー駅伝」は、創部10年目のGMOインターネットグループが大会新記録で悲願の初優勝を果たした。7区アンカーのルーキー・鶴川正也(23)は歓喜のフィニッシュテープを切ると、すぐさま仲間のもとへ。「初優勝のゴールテープだったので、もう本当に嬉しくて、1区から6区の選手と沿道とテレビ…

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GMO創部10年目で悲願の初優勝!圧巻の大会新 2区今江で首位に、太田&嶋津が連続区間新の爆走【ニューイヤー駅伝】

GMO創部10年目で悲願の初優勝!圧巻の大会新 2区今江で首位に、太田&嶋津が連続区間新の爆走【ニューイヤー駅伝】|TBS NEWS DIG

■ニューイヤー駅伝 in ぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会:1日、群馬県庁発着7区間100km)70回の節目を迎えた「ニューイヤー駅伝」は、創部10年目のGMOインターネットグループが悲願の初優勝を果たした。2020年、旭化成の記録(4時間46分07秒)を2分7秒上回る、4時間44分00秒の大会新でフィニッシュ。2位はロジスティードでGMOと2分27秒差。3位トヨタ自動車、4位JR東日本と続いた。有力選手揃いの1区では東京世界陸上…

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ロジスティード・富田峻平が1区区間賞 ! 2区の注目ルーキー平林へタスキ、有力選手らが激しいラストスパート【ニューイヤー駅伝】

ロジスティード・富田峻平が1区区間賞 ! 2区の注目ルーキー平林へタスキ、有力選手らが激しいラストスパート【ニューイヤー駅伝】|TBS NEWS DIG

■ニューイヤー駅伝 in ぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会:1日、群馬県庁発着7区間100km)新年最初のスポーツ日本一を決める「ニューイヤー駅伝」がスタートし、1区はロジスティードの富田峻平(25)が区間賞を獲得。2区の国学院OBの注目ルーキー平林清澄(23)にタスキをつないだ。1区(12.3㎞)は東京世界陸上3000m障害で8位入賞のSUBARU・三浦龍司(23)、5000m代表の森凪也(26、Honda)、マラソン代表の吉田祐…

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【ニューイヤー駅伝展望】前回上位3チーム監督の前日コメント トヨタ自動車は1~3区でのリードを、Hondaは6~7区での逆転を、旭化成は前回同様アンカーでの逆転を想定

【ニューイヤー駅伝展望】前回上位3チーム監督の前日コメント トヨタ自動車は1~3区でのリードを、Hondaは6~7区での逆転を、旭化成は前回同様アンカーでの逆転を想定|TBS NEWS DIG

2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 in ぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。大会前日の12月31日に前回の上位3チームの監督にレース展望を取材した。前半の3区までにリードすることを考えているのは、前回3位のトヨタ自動車・熊本剛監督(41)。前回2位のHonda・小川智監督(47)は後半区間での逆転をイメージしている。前回優勝の旭化成はエースと外国人選手を欠くが…

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【ニューイヤー駅伝展望】1区に三浦龍司 吉田祐也ら3人、2区に鈴木芽吹 近藤亮太ら3人 東京世界陸上代表が前半2区間で激突

【ニューイヤー駅伝展望】1区に三浦龍司 吉田祐也ら3人、2区に鈴木芽吹 近藤亮太ら3人 東京世界陸上代表が前半2区間で激突|TBS NEWS DIG

2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 in ぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。12月30日は監督会議が行われ、区間エントリーが発表された。9月に日本中の注目を集めた東京2025世界陸上代表は1区に三浦龍司(23、SUBARU)、森凪也(26、Honda)、吉田祐也(28、GMOインターネットグループ)の3人が、2区にも鈴木芽吹(24、トヨタ自動車)、近藤亮太(26、三菱重工)、小山…

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