残暑の水遊びで地域がつながろう! 熊本・西原村「遊びながら繋がれる場を」

熊本県西原村で、地域の繋がりを強め村の活性化を図ろうと、子ども達の水遊びイベントが開かれました。8月最終日の今日、開かれたのは、参加費無料の子ども向けイベント「残暑の水遊びフェスin西原村」です。村の地域おこし協力隊が主催し今回が3回目の開催で、村民のコミュニティ創出や、活性化を目的としています。村に住んでいなくても参加できるというこのイベントに約250人の親子連れが集まりました。参加した子ども「水風…
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任期満了に伴う熊本県八代市の市長選挙の投票が続いています。即日開票されてあす未明には大勢が判明する見込みです。八代市長選挙には無所属・現職で4選を目指す中村博生(なかむら・ひろお)候補(66)と無所属・新人で元副知事の小野泰輔(おの・たいすけ)候補(51)が立候補しています。今回の八代市長選は記録的な大雨災害からの復旧・復興の道筋をどう示していくのかや市の経済をどう浮揚させるかなどが争点とみられます…

日本全国で人手不足が深刻化する現代に「人が辞めない」熊本の企業に潜入します!そこにはユニークな人材戦略がありました。「社員は家族、社員は宝」退職代行サービスの利用も目立つ現代、新卒の3年以内の離職率は、34.9%。実に 3人に1人が辞めている計算となり、多くの企業が人材の引き留めに頭を悩ませています。そういった中、熊本県大津町にあるこちらの企業では…イズミ車体製作所 経営企画社長室 國武泰成室長「過去4年…











防衛省は、日本の南西地域の防衛力強化に向け、国産の長射程ミサイル「スタンド・オフ・ミサイル」の配備計画を発表しました。計画には、宮崎県えびの市のえびの駐屯地も含まれ、来年度、配備される予定になっています。「スタンド・オフ・ミサイル」は、敵の射程圏外から攻撃できる長射程ミサイルで、隊員の安全を確保しつつ、侵攻部隊に対処することが可能となっています。防衛省は、日本の南西地域の防衛力強化のため、国産の…

バスケットボールB2リーグの熊本ヴォルターズは、このオフシーズンに初の海外遠征へと出発しました。ヴォルターズは、スポーツを通じた国際交流と、3年前から台湾のプロチームと交流試合などを行ってきました。これまでは台湾のチームが熊本に訪れていましたが、今年はクラブ史上初めて、海外でのプレシーズンマッチに臨みます。8月29日チームの新キャプテンへの就任が発表された磯野寛晃選手は、今回の遠征の価値は大きいと話し…

防衛省は、日本の南西地域の防衛力強化に向け、国産の長射程ミサイル「スタンド・オフ・ミサイル」の配備計画を発表しました。計画には、宮崎県えびの市のえびの駐屯地も含まれ、来年度、配備される予定になっています。「スタンド・オフ・ミサイル」は、敵の射程圏外から攻撃できる長射程ミサイルで、隊員の安全を確保しつつ、侵攻部隊に対処することが可能となっています。防衛省は、日本の南西地域の防衛力強化のため、国産の…









