富士山5合目の再整備 地元関係者との議論はじまる 去年のヒアリング調査では『富士山の自然を満喫したい』という声が最多

山梨県は富士山5合目の再整備に向けた議論を地元関係者とスタートさせました。会議は冒頭以外は非公開で行われ、富士山5合目の観光協会や富士吉田市など地元の関係者が参加し、30日は県が5合目の再整備について行ってきた様々な調査の結果を報告しました。
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山梨県は富士山5合目の再整備に向けた議論を地元関係者とスタートさせました。会議は冒頭以外は非公開で行われ、富士山5合目の観光協会や富士吉田市など地元の関係者が参加し、30日は県が5合目の再整備について行ってきた様々な調査の結果を報告しました。

センバツ高校野球大会に山梨学院の5年連続9回目の出場が決まりました。チームは投打ともにレベルが高く3年ぶりのセンバツ優勝を目指します。きょう30日は大阪市で選考委員会が開かれ、選手たちは高校でセンバツ出場決定の瞬間を見届けました。選考委員会:「山梨学院高校」

衆院選についてJNNは29日までの2日間、インターネットで調査を行いました。この調査にUTYの取材を加味して分析した、山梨県内2つの選挙区の序盤の情勢をお伝えします。調査は無作為に抽出した県内の有権者を対象にインターネットで実施し、1586人から回答を得ました。高市内閣について聞きました。「支持する」が49.9%「支持しない」が26.9%でした。











「息子さんが病院に搬送され、搬送時にカバンをなくした」「カバンに仕事で使う1800万円が入っていた」などというウソの電話をし、80代女性から現金500万円をだまし取ったとして、暴力団組員の45歳の男が逮捕されました。逮捕されたのは住居不定、六代目山口組五代目倉本組組員の男(45)です。

「税金の未納料金を支払うため110万円を貸してほしい」という息子を名乗る男からの電話を信じ、80代男性が現金110万円をだまし取られました。被害にあったのは山梨県中央市に住む無職の80代の男性です。

山梨県内のインフルエンザの感染者が前の週の3倍近くに増え、引き続き中北と峡東に警報が甲府市には再び注意報が出されています。今月25日までの1週間の県内のインフルエンザの患者数は778人で、1医療機関あたり22.23人でした。前の週の8.34人から3倍近くに増加しました。









