【東海北陸道】白川郷ICー五箇山IC 上下線 通行止め解除【11日午前10時40分 ネクスコ中日本】

ネクスコ中日本(中日本高速道路)によりますと、富山方面と名古屋方面を結ぶ東海北陸自動車道は白川郷IC-五箇山IC間で事故のため通行止めとなっていましたが、11日午前10時40分に解除されました。ネクスコ中日本によりますと、きのう10日午後11時前、東海北陸道の飛騨白川パーキングエリア付近で事故があり、白川郷IC-五箇山IC間で通行止めとなっていましたが、11日午前10時40分に解除されました。
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ネクスコ中日本(中日本高速道路)によりますと、富山方面と名古屋方面を結ぶ東海北陸自動車道は白川郷IC-五箇山IC間で事故のため通行止めとなっていましたが、11日午前10時40分に解除されました。ネクスコ中日本によりますと、きのう10日午後11時前、東海北陸道の飛騨白川パーキングエリア付近で事故があり、白川郷IC-五箇山IC間で通行止めとなっていましたが、11日午前10時40分に解除されました。

3連休も厳しい寒さが続き、九州では1月12日(日)に大雪となるおそれがあります。12日(日)は、九州北部地方の上空約5500メートルに-30℃以下の強い寒気が流れ込む見込みで、大気の状態が不安定となりそうです。熊本県では山地を中心に大雪となるおそれがあり、落雷や突風にも注意が必要です。【24時間降雪量の予想】(11日午後6時~12日午後6時・多い所)福岡県山地 10センチ佐賀県山地 10センチ長崎県山地 10センチ大分県…

日本海側の地域ではあす11日(土)午前中にかけて大雪となり、引き続き交通への影響などに警戒が必要です。12日(日)の夜は南岸低気圧の影響で関東でも雨が降り、雪となる可能性があります。最新の気象情報を確認するようにしてください。日本付近には強い寒気が流れ込んでいて、日本海側の地域で大雪となっています。積雪も多くなっていて、東北から山陰にかけては、平年の2倍から3倍以上の積雪となっている所もあります。あす1…











今季最強の寒波が襲来している日本列島。警報級の大雪となる恐れがあり、気象庁などは不要不急の外出を控えるよう呼びかけています。こうした“ドカ雪”ですが、専門家によると夏の酷暑や地球温暖化の影響で増えているということです。大雪と温暖化の影響について、今後の雪の予想や対策も交えて、MBS広瀬駿気象予報士が解説します。

強い冬型の気圧配置による大雪予測に基づき、ネクスコ西日本は、四国地方の高速道路で「予防的通行止め」を実施しています。大規模な車両滞留を防ぐための措置です。また、大雪時の外出は控えるよう呼びかけています。【通行止め実施区間】高知道 上下線 川之江JCT~大豊IC…1月9日(木)19時~徳島道 上下線 土成IC~川之江東JCT…1月9日(木)19時~松山道 上下線 伊予IC~大洲IC…1月9日(木)19時~松山道 上下…

交通情報です。近鉄名古屋線の富吉~桑名の上下線は、沿線で発生した火災のため運転を見合わせていましたが、消火活動と線路の点検作業が終了したため、運転を再開しました。(9日午後5時45分現在)









