【交通情報】交通事故で松江道「三次東JCT・IC~三刀屋木次IC」上下線で通行止め開始

国土交通省中国地方整備局三次河川国道事務所によりますと、中国横断自動車道尾道松江線において、交通事故のため7日午後1時5分から松江道「三次東JCT・IC~三刀屋木次IC」間の上下線で通行止めを開始したということです。通行止めの解除時期は未定としています。三次河川国道事務所によると、同区間では大雪が予想されるため、7日午後3時ごろからも通行止めとなる可能性があるということです。
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国土交通省中国地方整備局三次河川国道事務所によりますと、中国横断自動車道尾道松江線において、交通事故のため7日午後1時5分から松江道「三次東JCT・IC~三刀屋木次IC」間の上下線で通行止めを開始したということです。通行止めの解除時期は未定としています。三次河川国道事務所によると、同区間では大雪が予想されるため、7日午後3時ごろからも通行止めとなる可能性があるということです。

今シーズン一番の強い寒気が流れ込み、週末は各地で警報級の大雪となるおそれがあります。強い冬型の気圧配置は、9日(日)頃にかけて続く予想です。東海地方では、岐阜県で警報級の大雪となるおそれがあり、雪雲が同じ場所に流れ込み続けた場合には、愛知県と三重県でも警報級の大雪となる可能性があります。上空の寒気の予想です。上空1500m付近で-6℃以下の寒気は、平地でも雪が降る目安の寒気ですが、その寒気がすっぽりと…

名鉄によりますと、三河線碧南駅~刈谷市駅間では運転を見合わせていましたが、正午前に上下線で運転が再開されました。











あいの風とやま鉄道は、大雪が続くため富山駅と糸魚川駅間の上下線で6日午前11時50分から、運転を見合わせていましたが、午後4時15分から運転を再開しました。あいの風とやま鉄道によりますと、運転取り止めの列車は、上下合わせて49本に及びます。大雪は2月8日(土)頃にかけても続く見込みで、降雪状況によっては遅れや運転の取り止め、行先の変更となる場合もあるとしています。 呉羽駅6時42分 発 泊駅行き(黒部駅~泊駅…

東海環状道は6日午前2時から、雪のため「可児御嵩IC~山県IC」の内外回りで通行止めとなっていましたが、午後5時に解除されました。

今季最強・最長寒波の影響は9日(日)頃にかけて続く見込みです。7日(金)から8日(土)は再び大雪のピークとなり、北日本から西日本の日本海側はドカ雪のおそれがあります。車の立ち往生など交通障害に警戒が必要です。太平洋側にも雪雲が流れ込み、名古屋や大阪でも雪が降りそうです。今季最強・最長寒波の影響は9日(日)頃にかけて続くでしょう。7日(金)から8日(土)は再び寒気のピークとなる見込みです。北海道から北陸…









