トランプ氏 過去最長の一般教書演説で“自画自賛”もエプスタイン問題には一切触れず… 支持率は1年で13ポイント低下

1時間47分。アメリカのトランプ大統領が過去最長とされる一般教書演説を行い、「いまがアメリカの黄金時代だ」と自画自賛しました。ただ、現在の外交問題にはほとんど触れず、この日公表された支持率も中間選挙に向けては芳しくない結果となっています。連邦議会で行われた、一般教書演説。トランプ大統領「議会の皆さん、そして私の同胞であるアメリカ国民の皆さん、わが国は復活し、かつてないほど大きく、より良く、より豊か…






































