街の書店が「聖地」に、県外からもファン訪れる 理由は…名探偵コナン作者・青山剛昌さんが子どもの頃から行きつけ 今も毎年訪れる 店には30枚以上の直筆色紙 一番古いのは1988年の日付

鳥取県北栄町は名探偵コナンの作者、青山剛昌さんの生まれ故郷で、ふるさと館などが人気を集めていますが、この町にある1軒の書店もコナンファンにとっての「聖地」となっています。書店が「聖地」となったのにはこんな理由がありました。日野彰紀 記者「普通に本が並ぶ普通の本屋さんなんですが、こちらの店が聖地なのは、これがあるからです」それは青山剛昌さん直筆の色紙。今年正月の日付が入った色紙には名探偵コナンの登…






































