【きょう5/8(木)広島天気】雲も少なくよく晴れる 日中は汗ばむ陽気

きょう8日(木)の広島県内の朝は、よく晴れて放射冷却が効き、北部では冷え込みが強まりました。最低気温は広島市中区で11.4℃、庄原市で4.4℃、平年より3~4℃低くなっています。日中も雲が少なくよく晴れるでしょう。上空の気温が、きのうよりも高くなり、北部や内陸では25℃以上の夏日のところもある見込みです。朝が冷えた分、気温差が大きいのでご注意ください。夜には、少しずつ雲が多くなり、あすは天気下り坂の見込みで…
黄砂に関するニュース一覧です。

きょう8日(木)の広島県内の朝は、よく晴れて放射冷却が効き、北部では冷え込みが強まりました。最低気温は広島市中区で11.4℃、庄原市で4.4℃、平年より3~4℃低くなっています。日中も雲が少なくよく晴れるでしょう。上空の気温が、きのうよりも高くなり、北部や内陸では25℃以上の夏日のところもある見込みです。朝が冷えた分、気温差が大きいのでご注意ください。夜には、少しずつ雲が多くなり、あすは天気下り坂の見込みで…

気象予報士の竹之熊和也が徹底解説!”くま天”<8日(木)の天気ポイント>晴れても黄砂飛来の可能性<8日(木)の天気>引き続き高気圧に覆われて概ね晴れる見込みです。ただ、黄砂が飛来する予想で、気になる方は、洗濯日和の所でも外干しは避けたほうが良さそうです。最低気温は、7日(水)より低く、平野部では11度くらいの予想です。最高気温は、22度くらいで、朝と日中の気温差が大きくなる見込みです。

8日の高知県内は、高気圧に覆われ一日を通して青空が広がり、よく晴れるでしょう。県内全域、雲が少なくすっきりとした空模様となるでしょう。ただ7日の午後から県内では黄砂が飛来しており8日も一日を通して続く見込みです。外出時はマスクをするなど健康管理に留意してください。洗濯物は部屋干しがよさそうです。最低・最高気温ともに多くの地点で平年並みとなる見込みです。ただ山沿いを中心に夏日となるところがあり、寒…











気象庁によると、7日から8日にかけて日本に黄砂が飛来する予想となっている。どの地域にどの程度黄砂がやって来るかを画像で見てもらいたい。主に影響が出るのは7日と8日とみられる。■5日

ゴールデンウィークも終盤戦。最後の6日(火)は雨の予報となっている地域も多くなっていますが、この雨のあと、日本列島には黄砂が広く飛んでくる予想が出ています。気象庁が発表している黄砂飛来予想シミュレーションでは6日(火)夜には九州方面に黄砂が飛来し、7日(水)にかけて南西諸島や西日本から東日本にかけて黄砂が飛来する予想になっています。現時点での濃度をみるとそこそこの濃さがある可能性も示されています…

ゴールデンウィーク後半(3日~6日)の熊本県は、3日~5日にかけてはおおむね晴れる見込みです。ただ、3日夜~4日未明に一時的に雨が降る所があり、最終日の6日は広く雨が降りそうです。5月3日(土):非常に強い5月4日(日):強い5月5日(月):中程度5月6日(火・祝):強い※紫外線指数は「日本気象協会 tenki.jp」より 5月2日午後4時発表









