本当は働いていない約120時間分の勤務を偽って申請したのは51歳男性職員!高知市が停職6ヶ月の懲戒処分に、男性職員は依願退職

高知市の男性職員が、およそ120時間分の勤務時間を偽って申請していたことがわかり、市は男性職員をきょう付けで6か月の停職処分としました。懲戒処分を受けたのは、今年9月末まで市の農林水産部参事として卸売市場長を務めていた51歳の男性職員です。高知市によりますと、男性職員は出勤・退勤時間の打刻を、後日申請する事務システム「打刻忘却申請」を使って、去年以降の、本当は出勤していない時間帯を勤務していたと偽って…






































