「帰ってこられて良かった」「雨が心配」お盆休みでJRや空港は帰省客らが笑顔も被災地心配 鹿児島

きょう13日からお盆休みに入り、鹿児島県内の駅や空港では、久しぶりの再会を喜ぶ様子が見られた一方、大雨での被害を心配する声も聞かれました。(記者)「新幹線が到着しました。みなさん再会を喜んでいます」鹿児島中央駅の新幹線改札口。久々の再会に笑顔があふれていました。(大阪から孫らが帰省)「会えてうれしい」(孫)「砂蒸し温泉に行ったりする」(広島から孫らが帰省)「心待ちにしていた。でも雨がすごかったので…
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お盆の帰省時期にあわせ、福岡県北九州市でUターンやIターン希望者向けの企業交流会が開かれました。13日午後、北九州市小倉北区のセントシティで開かれたU・Iターン企業交流会には、学生や転職希望者など10代から60代のおよそ20人が参加しました。市内の企業10社が参加し、事業内容を説明したり、ブースで参加者の質問に答えたりしました。このイベントは北九州市が、お盆と正月の年2回実施しているもので、昨年度は市の支援に…

以前は多くの小学校で行われていた夏休みの平和授業。しかし、現在、実施している学校はずいぶん減少しています。一方、被爆地・長崎市では毎年すべての小学校で行われています。学校現場で子供たちにどうやって戦争の悲惨さや平和の尊さについて語り継いでいるのか、取材しました。RKB 本田奈也花 アナウンサー「福岡市天神です。若い世代の皆さんに聞きました。原爆が投下された日を知っていますか?」30代「8月6日とか15日…











今年は終戦から80年です。MRTテレビ「Check!」では、シリーズ「戦後80年つなぐ宮崎の記憶」をお届けします。1回目は、2歳の時に戦争で父親を亡くした84歳の男性です。潜水艦とともに海に沈んだ父親の姿を追い続けた男性が伝えたい言葉とは。宮崎市に住む横山俊昭さん、84歳。2歳の時、父親の肇さんを戦争で亡くしました。「父ですね。父親の記憶は全くないですね」4人兄妹の末っ子の横山さん。父親の姿は写真でしか知りません。…

8月21日に開幕する卓球の全国中学に、“東北女王”として出場する奥川みこと選手が、卓球界のレジェンドを目標にベスト8を目指します。青森市立西中学校3年の奥川みこと選手は、12日、青森市役所の西秀記 市長を訪ね、東北大会優勝を報告しました。8月上旬に開催された東北大会女子シングルスで、48人で争ったトーナメントを勝ち抜いて初優勝しました。奥川選手の持ち味は、10種類あるサーブとバックハンド強打のコンビネーショ…

きょう、熱中症の危険性が極めて高い危険な暑さが予想されるとして、環境省と気象庁は16の府県に「熱中症警戒アラート」を発表しました。大雨による影響が続く九州地方では、熊本県・福岡県など7県に発表されています。環境省と気象庁はきょう、16の府県で「暑さ指数」が33以上となり、熱中症の危険性が極めて高くなる危険な暑さが予想されるとして、午前5時ごろ「熱中症警戒アラート」を発表しました。「熱中症警戒アラート」が…









