「被爆国なのにショック」”原爆の日”答えられない若者も 夏休みの平和授業 実施小学校は3割以下 登校日に起きた事件やコロナ禍で減少 被爆地・長崎市は全校実施平和教育のあり方は 福岡県

以前は多くの小学校で行われていた夏休みの平和授業。しかし、現在、実施している学校はずいぶん減少しています。一方、被爆地・長崎市では毎年すべての小学校で行われています。学校現場で子供たちにどうやって戦争の悲惨さや平和の尊さについて語り継いでいるのか、取材しました。RKB 本田奈也花 アナウンサー「福岡市天神です。若い世代の皆さんに聞きました。原爆が投下された日を知っていますか?」30代「8月6日とか15日…






































