"肥後花菖蒲"が見ごろ 名勝「松浜軒」の日本庭園を彩る 熊本・八代市

熊本県八代市にある国指定の名勝「松浜軒」では、新緑に囲まれた肥後花菖蒲(ひごはなしょうぶ)が見頃を迎えています。園内の広々とした日本庭園の池には、紫色の肥後花菖蒲が咲き誇っています。
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熊本県八代市にある国指定の名勝「松浜軒」では、新緑に囲まれた肥後花菖蒲(ひごはなしょうぶ)が見頃を迎えています。園内の広々とした日本庭園の池には、紫色の肥後花菖蒲が咲き誇っています。

中東情勢の悪化に伴う資材価格高騰などを受け24日、農家の窮状を訴える大会が熊本市内で開かれ、国に対して支援拡充を求めました。この大会は熊本県内の農家を取り巻く状況を県関係の国会議員に直接訴えようと、JAグループ熊本などが開いたもので、約600人の農業関係者が集まりました。まず、JAグループのトップが訴えました。JA熊本中央会 宮本隆幸会長「燃油や肥料をはじめ生産コストの高騰は、もはや農家の自助努力で補える…

24日、海外への大学進学をサポートする「海外チャレンジ塾」が開講し、高校生たちが夢の実現に向けて一歩を踏み出しました。これは、海外の大学への進学を目指す生徒などを対象とした熊本県の事業で、県内の高校生12人が参加しています。開講式では、講師の紹介や海外の大学の特徴などが説明されました。高校生たちは来年3月までオンライン講習やプレゼンテーション大会などを通じて英語の力をつけることにしています。「アイス…











今や、熊本を代表する観光地となり、年間約140万人が訪れる熊本城ですが、江戸時代は、一般の人達はもちろん、細川藩の中でも城内部の詳細を知る人は限られていました。

10年前の熊本地震で大きく傷ついた熊本城では、現在も復旧工事が続いています。ただ、熊本城は、江戸時代にも地震や大雨で被災し、そのたびに当時の人達が修理をして名城を守ってきました。

半導体製造装置メーカーの東京エレクトロンは、合志市に約11万平方メートルの土地を取得しその一部に物流棟を建設すると発表しました。









