「犯人に直結するDNAがあるなら…」上智大生殺人放火事件から30年 遺族が求めるDNAの活用拡大を阻む“壁”【Nスタ解説】

東京・葛飾区で上智大学の女子学生が殺害され、自宅が放火された事件から30年。現場からは犯人のものとみられるDNA型が検出されていますが、事件は未解決のままです。遺族は、このDNAを使った新たな捜査方法の導入を訴えています。出水麻衣キャスター:殺人事件に関しては時効も撤廃されており、技術も進歩していることから、遺族らが事件を解決してほしいと思うことは当然だと思います。現在、遺族らは新しいDNA捜査の法整備を求…






































