クロマグロ大漁! 100kg超が50本 中には180kgの“大物”も…「網がやられて大変」新潟・佐渡市

新潟県佐渡市の両津港で大漁のクロマグロが水揚げされ、漁港では歓喜の声が上がっています。「大きいな~!」佐渡市の両津港に水揚げされた巨大なマグロ。100キロ以上の大物およそ50本で、最も大きいものは180キロほどもありました。
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新潟県佐渡市の両津港で大漁のクロマグロが水揚げされ、漁港では歓喜の声が上がっています。「大きいな~!」佐渡市の両津港に水揚げされた巨大なマグロ。100キロ以上の大物およそ50本で、最も大きいものは180キロほどもありました。

俳優・奥平大兼さん、出口夏希さんがW主演を務める映画『か「」く「」し「」ご「」と「』の前夜祭舞台挨拶が行われ、Aぇ!group・佐野晶哉さん、菊池日菜子さん、早瀬憩さんとともに登壇しました。 奥平さんは、“実はこの(舞台挨拶)前に、舞台挨拶2回やってきたんですけど、あまりにも気が緩んでしまって。ちょっとラフな部分が出てしまう可能性もありますが、そういう雰囲気を楽しんでいただければな”と、お客さんに向けて…

2022年産の政府備蓄米「随意契約」による引き渡しが始まり、いわゆる“古古米”の販売が始まりました。今後は、中小のスーパーや町のコメ店を対象に、さらに1年古い“古古古米”が売り渡されます。「古古古米というものを、僕は見たことないです。今まで…」長年コメを扱うお米のプロ『五ツ星お米マイスター』の資格を持つ片山商店(新潟市江南区)の代表・片山喜弘さんでも見たことがないという“未知のコメ”。小泉進次郎農林水…











コメを安く買えるようになるのでしょうか。備蓄米の随意契約による売り渡しに新潟県内の企業も手を挙げています。農林水産省が「5キロあたり2000円程度」で店頭に並ぶことを目指し、26日に始まった随意契約による備蓄米売り渡しの受け付け。小泉進次郎 農林水産大臣は27日夜の時点でおよそ70社から申し込みがあったとし、2022年産米の数量の上限に達したため、大手小売業者を対象とした受け付けをいったん休止すると発表しました…

大手不動産会社がまとめた新潟県内の『街の住みここちランキング』が発表され、上位には子育て支援が手厚い街が入りました。大東建託が28日に発表した『街の住みここちランキング』。新潟県内在住の20歳以上の男女およそ1万4000人を対象にインターネットで調査が行われたもので、今年で7回目となります。第3位は「田上町」。JR田上駅から新潟駅まで35分という利便性や、治安の良さが評価され、2年連続の3位です。第2位は「聖籠町…

新潟県佐渡市では2025年では初めてとなる『トキの放鳥』が行われ、4羽が箱から自然界に飛び立ちました。28日には当初10羽の放鳥を予定していましたが、今回オス・メスそれぞれ2羽ずつが放たれました。これまでの放鳥では、島中央の平野部にトキが集中している事がわかっています。そのため今後の繁殖への影響が懸念されており、今回は初めて、放鳥場所を両津に近い「椎泊」にしたということです。【環境省 佐渡自然保護官事務所…









