松山大学生と とべ動物園がコラボ 白クマ 「ピース」のキーホルダー開発 愛媛

とべ動物園とコラボしてお土産商品などの開発に取り組む松山大学の学生が、新たに、白クマ「ピース」をモチーフにしたキーホルダーを作りお披露目しました。木に描かれた愛くるしいクマのイラスト。とべ動物園の人気者白クマ「ピース」が、今月2日で26歳になったのに合わせて作られたキーホルダーです。松山大学がとべ動物園と連携してお土産商品の開発などを行う「Zooプロジェクト」の一環として有志の学生10人が、商品のコ…
愛媛に関連するニュース一覧です

とべ動物園とコラボしてお土産商品などの開発に取り組む松山大学の学生が、新たに、白クマ「ピース」をモチーフにしたキーホルダーを作りお披露目しました。木に描かれた愛くるしいクマのイラスト。とべ動物園の人気者白クマ「ピース」が、今月2日で26歳になったのに合わせて作られたキーホルダーです。松山大学がとべ動物園と連携してお土産商品の開発などを行う「Zooプロジェクト」の一環として有志の学生10人が、商品のコ…

愛媛県松山市の大街道商店街に醸造所を併設した"都市型ワイナリー"が、オープンしました。四国では初めての施設で国内外の観光客を取り込み、商店街のにぎわいにつなげたい考えです。2日オープンした「BLUEWAXWINERY」。消費者に近い場所でワインをつくる都市型ワイナリーで、運営会社によりますと、四国では初めてだということです。地域活性化につながるとして国と松山市が支援していて、総事業費およそ4億円のうち5千万円…

今年3月に石川県輪島市内の公費解体の現場で、廃棄物を指定された場所に運ばず、その場に埋めたとして、愛媛県の会社員の男が再逮捕されました。廃棄物処理法律違反の疑いで再逮捕されたのは、愛媛県今治市の52歳の会社員の男です。警察によりますと、男は輪島市内の解体業に従事していた今年3月10日から3月27日までの間に、木造2階建ての建物を解体した際に生じたコンクリート片や木くずなど、およそ580キロを指定された場所に…











12月から愛媛県の最低賃金が大幅に引き上げられ、初の1000円台となりました。パート従業員からは「賃上げ」を歓迎する声が聞かれる一方、いわゆる「年収の壁」による働き控えを懸念する声も聞かれました。愛媛県内で11の店舗を運営するスーパー「木村チェーン」です。12月から最低賃金が77円引き上げられ、1033円となるのに合わせ店の時給を、これまでの1000円から1060円に上げました。(パート従業員)「給料は増えて働く時間…

子どもたちが、お寿司を通じて食品ロスを減らす取り組みなど、SDGsについて学ぶ授業が、愛媛県宇和島市の小学校で行われました。宇和島市立天神小学校で行われた授業は、子どもたちに身近な寿司を通じて水産業や食について考えてもらおうと大手回転寿司チェーンの「くら寿司」が実施しました。中では、とれても市場に出回りにくくあまり食べられていない「低利用魚」について、「くら寿司」の担当者が独特の匂いがするため敬…

受験生を応援しようと、愛媛県松山市の伊予鉄道が「合格祈願切符」の販売を始めました。1日から販売されている合格祈願切符は、「福が倍になる」という語呂合わせで伊予鉄道横河原線の福音寺(ふくおんじ)駅から高浜線の梅津寺(ばいしんじ)駅までの片道切符です。試験に「すべらない」縁起物として、レールに撒いて車輪の空転を防ぐ滑り止めの砂もセットになっています。この日は、”お日切りさん”の愛称で知られる松山…









