【熱中症】2025年は708人搬送・高齢者の搬送率が増加⋯業務の一環で高齢者の見守り活動など、官民一体で「患者ゼロ」へ(高知)

熱中症患者「ゼロ」を目指し、官民が一体となって「暑さ対策」の取り組みを報告する会議が、11日、高知市で行われました。▼大塚製薬 徳島支店 細川賢 支店長「熱中症は『正しい知識・行動によって0にすることもできる病態』とも言われています」大手製薬会社の大塚製薬は、これまで高知県内の自治体や企業・団体と、個別に熱中症対策を行ってきました。この取り組みを2026年から合同で行うことになり、11日は10の市町村と17の企…





































