鳥インフルエンザ22万羽超を殺処分 民間事業者や県外獣医師も協力、全体の40%が終了 岩手・金ケ崎町

高病原性の可能性の高い鳥インフルエンザが確認された岩手県金ケ崎町の養鶏場で進められている防疫措置は、24日午前9時時点で約40%にあたるニワトリ約22万5000羽の殺処分が終了しました。県によりますと、2月21日に高病原性の可能性が高い鳥インフルエンザが確認された金ケ崎町の養鶏場で行われている防疫措置は、24日午前9時までに飼育されているニワトリ約56万羽の約40%にあたる22万5525羽の殺処分が終了したということです。…






































