約2年間不法滞在の疑い…インドネシア国籍の男を逮捕 短期滞在で入国、期限切れ後に更新手続きしなかったか 富山

2年前に在留期限が切れていたにも関わらず、期間の更新や資格を変更しないまま日本国内に滞在し続けたとしてインドネシア国籍の男が逮捕されました。出入国管理及び難民認定法違反の疑いで逮捕されたのはインドネシア国籍の富山市の派遣社員の男(40)です。警察によりますと、男は在留期限が2023年5月までだったにも関わらず、2年以上にわたり不法残留した疑いがもたれています。警察の調べに対し、男は「在留期間の更新登録を…





































