“103万円の壁”に“130万円の壁”…働く女性への「見えない壁」は変わるのか?【風をよむ・サンデーモーニング】

「103万」そして「130万」...働き方をめぐり、ここ最近、様々な「壁」が議論されています。こうした数字が、とりわけ女性にとって、なぜ「壁」となっているのでしょうか。国会で、そしてメディアで昨今飛び交う「壁」という言葉。それは働く女性にとっての“見えない壁"を意味します。都内にあるスーパー。パートとしてお弁当作りを担当する重國英里さんは、11月に入って、ある悩みを抱えています。パート従業員 重國英里さん「1…






































