「前に進むことが怖い」冠水道路の危険性を疑似体験 足元が見えない恐ろしさ ARと砂で体感「災害を自分事に」

梅雨入り早々、各地で警報級の大雨となり、冠水も相次ぎました。冠水した道路は車だけでなく人が歩く場合も危険です。どんなリスクがあるのか、疑似体験しました。RKB 武田伊央 アナウンサー「北九州市の関門海峡ミュージアムに来ています。こちらでは冠水した道路の危険性を疑似体験できる装置があるそうです」2023年、九州北部を襲った記録的な大雨。各地で道路の冠水被害が相次ぎ、なかには、ひざ付近まで水につかりながら…






































