25年12月の毎月勤労統計では名目賃金の上昇率が拡大、実質賃金は減少が続いたものの減少幅が縮小。11月の賃金を一時的に押し下げていた特別給与が、ボーナス増によってプラスに転じたことが主因。所定内給与(共通…

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