段ボールで仕切られたブースを回り…

能登半島地震に続いて避難所となった氷見市ふれあいスポーツセンターでは、敷地付近で発生した土砂崩れの現場を確認しました。

センター内では、現在も58人が避難生活を送っていて、新田知事は、段ボールで仕切られたブースを回り被災者の声に耳を傾けました。