■感染自体よりも恐るべき“封鎖” 記者は家族5人で上海市の東エリアに住んでいる。朝起きるとすぐに中国の通信アプリ「微信(WECHAT)」を開く。マンション管理会社からPCR検査等の案内が来ていないか、そして住…