アメリカのトランプ大統領は7日、「きょうイランは非常に激しい攻撃を受けることになる」とSNSに投稿しました。
アメリカのトランプ大統領は現地時間の7日朝、自らのSNSに「きょうイランは非常に激しい攻撃を受けることになる」「これまで標的とみなされていなかった地域や人々に対しても完全な破壊と確実な死を伴う攻撃が真剣に検討されている」と投稿しました。
投稿では「イランはもはや“中東の乱暴者”ではなく、“中東の敗者”であり、彼らが降伏するか完全に崩壊するまで、何十年もその状態が続くだろう」としています。
また、イランのペゼシュキアン大統領が攻撃した近隣諸国に謝罪したことについて、「アメリカとイスラエルによる容赦のない攻撃があったからこそなされたものだ」と主張。「イランは中東を乗っ取り、支配しようとしていた。イランが周辺の中東諸国に敗北したのは過去数千年で初めてのことだ」と書き込みました。
注目の記事
JAXAの「革新的衛星技術実証4号機」 打ち上げ成功 8機の小型衛星を軌道投入

今どきの中学生は、修学旅行でどこに行っているの? 98.5%は〇〇方面へ 多彩な体験も 岩手

「この世のものとは思えない冷たさ。何度もあの手の感触を思い出す」アルバイト先の元同僚に殺害された17歳の娘 前編【2015年 江戸川女子高生殺害事件】

【災害担当記者が解説】「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を発表 私たちは何をすべき? きっかけは東日本大震災の2日前の地震だった

飲み会翌日は「先輩が立ったら立つ!?」暗黙ルールの数々…堅苦しい?必要不可欠?!ビジネスマナーに洗礼を受ける新入社員のホンネ

広島原爆の入市被爆者 70年後の体内からウラン検出 肺がん組織では「デスボール」確認 長崎大学研究グループ









