半年後…「わくわくした気持ちで鹿児島の土を踏んだ」
(記者)「京子さんは半年間、渡航許可を待ち、ようやく鹿児島市に着いた」

(幸本京子さん・97)「うれしくて、希望いっぱい持って、日本に来れたんだ、日本の土を踏めるんだと、わくわくした気持ちで鹿児島の土を踏んだ」
その後、小学校の教員などを務め、20年ほど前からおよそ10年間、若い人たちの前で戦争体験を語り、平和の大切さを伝えてきました。

(記者)「京子さんは半年間、渡航許可を待ち、ようやく鹿児島市に着いた」

(幸本京子さん・97)「うれしくて、希望いっぱい持って、日本に来れたんだ、日本の土を踏めるんだと、わくわくした気持ちで鹿児島の土を踏んだ」
その後、小学校の教員などを務め、20年ほど前からおよそ10年間、若い人たちの前で戦争体験を語り、平和の大切さを伝えてきました。






