10月1日から名古屋市で、粗大ごみの対象範囲が変わります。

名古屋市ではこれまで原則、「30センチ角を超えるもの」は粗大ごみとしてきました。

しかし10月1日からは「45リットルの指定袋に入るもの」であれば、30センチ角を超えていても粗大ごみではなくなり、家庭ごみとして「可燃ごみ」「不燃ごみ」「プラスチック資源」として収集されます。