交際していた30代女性の首を絞め、全治3週間のけがをさせた

起訴状などによりますと、小玉被告はことし4月、当時交際していた30代女性の首を自宅で絞め、全治3週間のけがをさせたとされています。

きょう23日の初公判で小玉被告は起訴内容を認めました。