交際していた女性の首を絞めけがをさせた罪に問われている男の初公判です。男は起訴内容を認め、検察は拘禁2年を求刑しました。

傷害の罪に問われているのは、住所不定で本籍が宮崎県の会社役員・小玉悠太郎被告(38)です。