
TUTの特集
戦争の記憶とやま


【戦後80年】語り継ぐ会が語り部育成へ…体験者が減少する中 「記憶の継承」は時間との戦いに 富山

「俺は舞台の上で死にたい」東京と富山…2度の空襲を生き抜いた声楽家・浅岡節夫さん(94) 戦争の悲惨さを歌にのせて伝える 富山

富山大空襲で父を亡くした90歳 語り部 長年語ることできなかった記憶「亡くなられた人たちの悲しみ背負って…」後世へ 戦後80年【戦争の記憶とやま 2025】

「80年、遅いようで早い…」80回目の終戦の日…富山県戦没者追悼式 県内の戦前生まれ人口は1割に【戦争の記憶とやま 2025】

平和の祈りは母から子へ…戦争の悲惨さを伝える朗読劇 富山の街が火の海と化した “富山大空襲” から80年 【戦争の記憶とやま 2025】

言えなかった “ことば” 今も夢に出てくる…最も若い証言者 飯田國彦さん(83)「原爆の実相を世界中へ知らせたい」【戦争の記憶とやま 2025】

読んで慣れないと泣いてしまう…中学生が母と紡ぐ戦争の記憶 平和へのメッセージ【戦争の記憶とやま 2025】

「平和は核兵器廃絶以外にない」3歳で原爆孤児になった男性の思い 原爆投下から80年、平和記念式典で5万5000人が追悼【戦争の記憶とやま 2025】








