園児らが旬のブドウ収穫を体験 今年は昼と夜の気温差大きく甘い仕上がりに さつま町では10月ごろまで収穫続く

鹿児島県のさつま町できょう16日、園児らが旬を迎えたブドウの収穫を体験しました。きょう16日の収穫祭には、近くの保育園に通う園児7人などが参加しました。さつま町ブドウ振興会では、8人の農家が3ヘクタール、ウォーターフロントパークとほぼ同じ広さの農園で20種類のブドウを育てています。ブドウは昼と夜の気温差が大きいことで甘みやまろやかさが出ます。今年は気温差が大きい日が多く、甘いブドウに仕上がっているという…






































