“火中の栗”誰が拾う? 衆院選大敗の「中道改革連合」新代表あす選出へ “存続危機”今後のポイントは?【Nスタ解説】

先日の衆議院選挙で大敗した「中道改革連合」。当選した議員のうち、公明党出身者は28人。比例単独にまわり全員が当選しました。一方、立憲民主党出身者は21人しか当選できず、小選挙区での当選はわずか7人のみ。党存続の危機に立たされるなか、12日、新たな代表を決める選挙が始まりました。誰が“火中の栗”を拾うのか。12日、中道改革連合の代表選が始まりました。立候補したのは元衆院法務委員長の階猛氏と、立憲民主党の幹…






































