東京に関するニュース

東京に関連するニュース一覧です

【東京首都圏 夕方は本降りか】雨はいつまで? きょうは寒い あすは暑さ復活【雨のシミュレーション3日(火)/ 関東甲信地方の梅雨入りはいつ】東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城・山梨

【東京首都圏 夕方は本降りか】雨はいつまで? きょうは寒い  あすは暑さ復活【雨のシミュレーション3日(火)/ 関東甲信地方の梅雨入りはいつ】東京・神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城・山梨|TBS NEWS DIG

前線を伴った低気圧が本州の南岸を東北東へ進む見込みです。関東地方は朝から雨が降っており、正午の気温も東京都心で18.1℃とヒンヤリとしています。3日(火)の《雨のシミュレーション》、《16日間予報(関東地方の梅雨入りはいつ?)》を画像で掲載しています。3日(火)の関東地方の予想最高気温は20℃前後と4月並みの気温ですが、あす4日(水)は暑さが戻り7月並みの気温が予想されています。東京は7月上旬並…

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「日曜日だから」91年東京大会は欠場 “スクランブル交差点を3歩で跳ぶ”ジョナサン・エドワーズ、信仰と知性が生んだ18m29の衝撃【世界陸上】

「日曜日だから」91年東京大会は欠場  “スクランブル交差点を3歩で跳ぶ”ジョナサン・エドワーズ、信仰と知性が生んだ18m29の衝撃【世界陸上】|TBS NEWS DIG

超人たちが34年ぶりに東京へ!今年9月に開幕する「東京2025世界陸上」を前に、これまで歴史に名を刻んだ伝説のアスリートたちを紹介する。ホップ、ステップ、ジャンプ。3歩の跳躍で距離を競う三段跳。男子の世界記録は、30年前に作られた18m29で、イギリスのジョナサン・エドワーズが樹立した。この記録は現在も破られておらず、ウサイン・ボルトの100mやマイク・パウエルの走幅跳と並び、陸上界で燦然と輝く大記録のひとつと言…

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俳優の井本彩花さんが1日渋谷署長に就任 「決して許されない行為で深く傷つける犯罪」通勤通学客に痴漢被害の撲滅を呼びかけ 警視庁

俳優の井本彩花さんが1日渋谷署長に就任 「決して許されない行為で深く傷つける犯罪」通勤通学客に痴漢被害の撲滅を呼びかけ 警視庁|TBS NEWS DIG

痴漢被害が増える傾向にある夏を前に、俳優の井本彩花さんが警視庁渋谷警察署の1日署長に就任し、痴漢被害の撲滅を呼びかけました。井本彩花さん「痴漢というのは決して許されない行為ですし、被害者の方を深く傷つける犯罪です」きょう、警視庁渋谷署の1日警察署長に就任したのは、俳優の井本彩花さんです。井本さんは、都内でも1日の電車の利用客が特に多い東京・渋谷で、痴漢に遭った際に周囲に被害を知らせることができる警…

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男子100m、宮城辰郎が自己新10秒14でV 多田、桐生ら10秒1台の好走、山縣は7着【布勢スプリント】

男子100m、宮城辰郎が自己新10秒14でV 多田、桐生ら10秒1台の好走、山縣は7着【布勢スプリント】|TBS NEWS DIG

■陸上・布勢スプリント2025(1日、鳥取・ヤマタスポーツパーク)男子100mA決勝では宮城辰郎(27、日星電気)が自己新の10秒14(+1.4m)で接戦を制した。大会2連覇中の鈴木涼太(25、スズキ)は予選で参考記録ながら自己ベストを上回る10秒11(+2.2m)をマーク。決勝では横一線の接戦で宮城と同タイムの10秒14も着差ありで惜しくも2着だった。多田修平(28、住友電工)は10秒18の4着、桐生祥秀(29、日本生命)は10秒19で6着と…

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【 中川安奈 】 「いちご狩りへ おいしくてたのしくてかわいくて...みたされましたっ♡」 オフショットに反響

【 中川安奈 】 「いちご狩りへ おいしくてたのしくてかわいくて...みたされましたっ♡」 オフショットに反響|TBS NEWS DIG

フリーアナウンサーの中川安奈さんが自身のインスタグラムを更新。オフショット公開しました。 中川安奈さんは「Simple is best♡」と綴ると、ブルーのワンピース姿の写真をアップ。続けて「#私服」「#るみさんワンピ」「#とってもすき」と、ハッシュタグを添えました。 更に、続く投稿で、中川安奈さんは「大学時代の友達が声をかけてくれて、いちご狩りへ おいしくてたのしくてかわいくて...みたされましたっ♡」と、いちご…

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男子200m金・鵜澤飛羽らが帰国「強さを証明できた」アジア選手権終え日本勢は金5個、世界陸上へ弾み【陸上】

男子200m金・鵜澤飛羽らが帰国「強さを証明できた」アジア選手権終え日本勢は金5個、世界陸上へ弾み【陸上】|TBS NEWS DIG

■第26回アジア陸上競技選手権大会 最終日(日本時間31日、韓国・クミ)5日間に渡って行われた陸上のアジアNo.1決定戦「アジア選手権」(韓国・クミ)が幕を閉じ、最終日の男子200m決勝で連覇を果たした鵜澤飛羽(22、JAL)らが1日に帰国した。鵜澤は決勝で20秒12(+0.8m)の自己新をマークし、末續慎吾が03年に出した日本記録にあと0秒09に迫る快走をみせた。大会を振り返った鵜澤は「まず今回はタイムは気にしていなくて、勝…

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