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男子3000SCは歴代2位の8分16秒63で青木涼真が3連覇! アジア大会代表に内定 世陸8位の三浦龍司に続く2人目に【日本選手権】

男子3000SCは歴代2位の8分16秒63で青木涼真が3連覇! アジア大会代表に内定  世陸8位の三浦龍司に続く2人目に【日本選手権】|TBS NEWS DIG

■日本陸上競技選手権大会 兼 愛知・名古屋 2026アジア競技大会 日本代表選手選考競技会(12~14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)男子3000m障害物の決勝が12日に行われ、前回覇者の青木涼真(28、Honda)が日本歴代2位の8分16秒63をマークし3連覇を果たした。派遣設定記録(8分25秒83)を突破しているため、32年ぶりの日本開催となるアジア大会代表に内定した。同種目では三浦龍司(24、SUBARU)が昨年の世界陸上で8位入賞して…

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山本有真、女子5000mアジア大会代表内定!田中希実を抜いて日本選手権初V!14分59秒89で自己ベスト更新【陸上・日本選手権】

山本有真、女子5000mアジア大会代表内定!田中希実を抜いて日本選手権初V!14分59秒89で自己ベスト更新【陸上・日本選手権】|TBS NEWS DIG

■日本陸上競技選手権大会 兼 愛知・名古屋 2026アジア競技大会 日本代表選手選考競技会(12~14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)陸上の日本選手権女子5000m決勝が12日に行われ、今季トラック初戦の山本有真(26、積水化学)がトップでゴール。自己ベストを大幅に更新する14分59秒89で32年ぶりに日本で開催されるアジア大会(9月19日~10月4日)の代表に内定した。地元・愛知で優勝を決めた。序盤から先頭集団についていた山本…

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混戦の男子100m、連覇狙う桐生祥秀が10秒13で決勝進出!予選トップ通過の中大・小室歩久斗は10秒12で決勝へ【日本選手権】

混戦の男子100m、連覇狙う桐生祥秀が10秒13で決勝進出!予選トップ通過の中大・小室歩久斗は10秒12で決勝へ【日本選手権】|TBS NEWS DIG

■日本陸上競技選手権大会 兼 愛知・名古屋 2026アジア競技大会 日本代表選手選考競技会(12~14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)男子100mの準決勝(3着+2)が12日に行われ、昨年王者の桐生祥秀(30、日本生命)が組1着の10秒13(+0.2)、全体3位で決勝進出を決めた。予選を組1着、全体2位で通過した桐生は、準決勝3組の5レーンに登場。スタートで飛び出した3レーンの多田修平(29、住友電工)と2レーンの水野琉之介(早大)…

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宮崎県内 梅雨の晴れ間続き動物園にぎわうも・・・ 14日からは雨予想

宮崎県内 梅雨の晴れ間続き動物園にぎわうも・・・ 14日からは雨予想|TBS NEWS DIG

梅雨の季節ながら、宮崎県内は12日も気持ちのいい青空が広がり、宮崎市の動物園は家族連れでにぎわいました。ただ、日差しがあるのは13日までで、14日には再び雨が降り出す予想です。(子どもたち)「みどりちゃーん」梅雨の晴れ間が続く県内。貴重な晴れ間を有効活用しようと、宮崎市フェニックス自然動物園には多くの家族連れなどが訪れました。12日の県内は強い日差しが照り付け、宮崎市田野で30.2℃、美郷町神門で30.0℃と真…

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男子5000m・2年連続2位の森凪也が悲願の初優勝へ、余力を残し1組3位で予選突破!【陸上日本選手権】

男子5000m・2年連続2位の森凪也が悲願の初優勝へ、余力を残し1組3位で予選突破!【陸上日本選手権】|TBS NEWS DIG

■日本陸上競技選手権大会 兼 愛知・名古屋 2026アジア競技大会 日本代表選手選考競技会(12~14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)陸上日本選手権の男子5000m予選が12日、行われ東京世界陸上代表の森凪也(26、Honda)が1組3位の13分35秒48で決勝進出を決めた。森は先月のセイコーゴールデングランプリ陸上・男子3000mで7分38秒98の日本新記録を樹立。大迫傑の記録を12年ぶりに1秒11更新する快挙を成し遂げた。「今年は日本選手…

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初優勝でアジア大会代表内定! 東洋大・宮尾真仁が三段跳で16m64マークし初制覇「最後はもう意地のジャンプで」【日本選手権】

初優勝でアジア大会代表内定! 東洋大・宮尾真仁が三段跳で16m64マークし初制覇「最後はもう意地のジャンプで」【日本選手権】|TBS NEWS DIG

■日本陸上競技選手権大会 兼 愛知・名古屋 2026アジア競技大会 日本代表選手選考競技会(12~14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアム)陸上日本選手権の男子三段跳決勝が12日に行われ、宮尾真仁(21、東洋大)が6回目の跳躍で16m64(-1.7)をマークして初優勝。派遣設定記録(16m55)を突破したため、32年ぶりの日本開催となるアジア大会代表に内定した。20人で争われた決勝。宮尾は1回目で16m04を跳びトップに立つと、続く2回目で…

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