「副首都構想」の関連法が成立し、その10分後には愛知県知事と名古屋市長が揃って会見。副首都指定に名乗りをあげました。
本来であれば、広沢市長は24日に市内の大きな盆踊り大会に出席する予定でした。ただ、副首都法案が可決する可能性が出てきたので、数日前から24日の予定を空けて、愛知県と連携して準備していたようです。
副首都といえば、大阪維新の会の悲願「大阪都構想」が注目されてますが、その他にも、福岡県・宮城県・北海道なども意欲を見せていて、今後は副首都指定を巡る競争が激化しそうです。















