【あす1/16(金)広島天気 】晴れて春の陽気も黄砂に注意 洗濯物は部屋干しがよさそう

きょう15日(水)の広島県内は、寒冷前線接近に伴い、午後からは雲が広がって、雨が降っているところがあります。今日いっぱいは局地的な天気の急変にご注意ください。
広島に関連するニュース一覧です

きょう15日(水)の広島県内は、寒冷前線接近に伴い、午後からは雲が広がって、雨が降っているところがあります。今日いっぱいは局地的な天気の急変にご注意ください。

1%だから『確率が低い』と捉えてはいけない――。政府の地震調査研究推進本部(地震本部)は1月14日、2026年1月1日が基準となる最新の「主要活断層の長期評価」を公表しました。主に時間の経過によって更新されるもので、今回新たにSランク加わった活断層はありませんでした。一方、ニュースでよく目にするのは、日本列島が赤や黄色で色分けされた「全国地震動予測地図(=今後30年以内に震度6弱以上に見舞われる確率の地図)」で…

気象庁は13日 早期天候情報を発表し、1月21日頃から北海道や九州北部で-2.6℃以下、関東甲信で-1.9℃以下など、全国で5日間平均気温平年差が平年よりかなりの低温になる見込みです。気象庁では農作物の管理や水道管の凍結等に注意を呼び掛けています。早期天候情報は、その時期としては10年に1度程度しか起きないような著しい高温や低温、降雪量(冬季の日本海側)となる可能性が、いつもより高まっているときに、6日前…











2025年の「年末ジャンボ宝くじ」(第1082回全国自治宝くじ)の抽せんで、1等7億円が17本、1等の前後賞1億5,000万円が33本、2等1億円が19本の当せんが確定したことが14日、みずほ銀行宝くじ部の発表でわかりました。「年末ジャンボミニ」(第1083回全国自治宝くじ)では、1等3,000万円が73本の当せんとなりました。都道府県別の高額当せん本数では「年末ジャンボ宝くじ」の1等は福岡県で3本、東京都で2本、そのほかの道府県で各1…

広島県廿日市市は、2025年の1年間で宮島を訪れた人の数が、前の年より11万人多い496万人あまりだったと明らかにしました。廿日市市によりますと、2025年に宮島を訪れた人数は496万7481人で、2024年より11万人あまり増え、2年連続で過去最多を更新しました。日本人観光客は2024年から横ばいの推移だったものの、円安の影響などで、外国人観光客が増加したということです。去年はおよそ75万人の外国人観光客が訪れ、コロナ禍前の201…

今月20日(火)には1年で最も寒い頃といわれる「大寒」を迎えますが、今週は季節外れの春の使者“黄砂”が舞いそうです。黄砂の予想を見ると、14日(水)の夜には西日本に黄砂が到達。17日(土)にかけて飛来する見込みです。









